ありがとうブログ

お客様への感謝を込めて

  1. HOME
  2. ブログ
  3. 職場ブログ
  4. 【屋根・外壁塗装】白子屋様塗装工事中 下塗り~上塗り、付帯塗装までまとめてご紹介!簡単な解説あり

【屋根・外壁塗装】白子屋様塗装工事中 下塗り~上塗り、付帯塗装までまとめてご紹介!簡単な解説あり

こんにちは!
パワープロ住健/プロタイムズ松阪店のウメです(^^)/
ここ数日体調を崩してしまっていて、ブログ更新できずにスミマセン💦
今日は、現在塗装工事中の白子屋様の作業内容をまとめてご紹介します!

前回のブログ → → → 【屋根・外壁塗装】白子屋様塗装工事中 高圧洗浄/シーリング – 【創業45年】松阪市の外壁塗装・屋根塗装はパワープロ住健(プロタイムズ松阪店)

【下塗り】
下塗りは外壁塗装の最初の工程で、塗装の土台を作る重要なステップ(^^;
中塗り・上塗り(仕上げ塗料)の密着性を高めたり、塗膜の耐久性を向上させる役割を果たしています!
特に日本の住宅は、サイディングやモルタル、コンクリートなどたくさんの外壁材が使われてるから、それにあった下塗り塗料を選ぶのが大事です(^^♪

☆下塗りによく使用されている塗料
〇シーラー
 吸い込み防止や密着性向上に特化していて、モルタルやコンクリート外壁に最適!
〇プライマー
 金属やプラスチックに使用されていて、サビ防止や密着強化を目的!
〇フィラー
 ひび割れや凸凹を埋める厚塗りタイプの下塗り材!
〇微弾性フィラー
 ひび割れ追従性があって、サイディングやモルタルに適しています!

☆下塗り施工ポイント
〇下地処理の徹底
 高圧洗浄やケレン作業で汚れや古い塗膜を完全に除去!
〇適切な乾燥時間
 下塗り後、十分な乾燥が大事!(気温や湿度で変わるけど、6~24時間は確保しよう)
〇塗布量の管理
 塗りすぎや薄塗りを避けて均一に塗ろう!

【中塗り】
中塗りと上塗りは同じ塗料を使います(^^;
上塗り(仕上げ塗装)の前段階。
中塗りは、塗膜の厚みを確保して、色や質感を整える役割を果たしています(^^♪
下塗りで整えた土台に、さらに均一な塗膜を形成することで、耐久性と美観をUP!

☆中塗りに使用される塗料
〇アクリル塗料
 低コストだけど、耐久性は5~7年程度
〇ウレタン塗料
 柔軟性があって、ひび割れに強い!(耐久性7~10年程度)
〇シリコン塗料
 耐候性とコスパのバランスが丁度いい!(耐久性10~15年)
〇フッ素塗料
 高耐久で、15~20年の長期保護が可能!

☆中塗り施工のポイント
〇下塗りの乾燥確認
 中塗りを行う前に、下塗りが完全に乾燥していることを確認!
〇均一な塗布
 ローラーや刷毛(はけ)でムラなく塗ろう!
〇塗料の希釈率
 メーカーの指定通りの希釈率を守って塗料の性能を最大限に発揮!
 希釈率を守ってないと、数年で施工不良が起きちゃいます(>_<)

【上塗り】
上塗りは中塗りと同じ塗料を使います(^^♪
上塗り塗装は、外壁や屋根、付帯部分(軒天・破風・雨樋など)などの塗装工程の最後のステップです!

下塗りで下地を整え、中塗りで塗膜の厚みと色を確保した後に、上塗りで最終的な美観と保護性能を完成させます!(^^)!
上塗りは、外部環境(雨・風・汚れ・紫外線)に直接あたってしまうので、耐候性や耐久性が特に重要ですよ~!

上塗りの役割を詳しく説明すると…
①美観の完成!
屋根や外壁、付帯部分の色や質感を最終的に整えて、住まいのデザインを決定(^^♪
②耐久性の確保
雨水・汚れ・紫外線・温度変化から建物を保護して、塗膜の寿命を延ばします(^^)/
③機能性の付加!
低汚染性・防カビ性・遮熱性なのど特殊機能を塗料で付与(^^)
④中塗りとの一体化!
中塗りと同じ塗料を使って、均一で厚みのある塗膜を形成!(^^)!

松阪市の住宅は、梅雨の湿気や夏の強烈な紫外線、台風の強風とか気候が厳しい(>_<)
なので、それに耐える塗料を選ぶのが良いですね!

☆上塗りに使用される塗料(中塗りと同じ塗料)
〇アクリル塗料
 低コストだけど、耐久性は5~7年程度
〇ウレタン塗料
 柔軟性があって、ひび割れに強い!(耐久性7~10年程度)
〇シリコン塗料
 耐候性とコスパのバランスが丁度いい!(耐久性10~15年)
〇フッ素塗料
 高耐久で、15~20年の長期保護が可能!

☆上塗り施工のポイント
〇中塗りの乾燥確認
 上塗りを行う前に、中塗りが完全に乾燥していることを確認!
〇均一な塗布
 ローラーや刷毛(はけ)でムラなく塗ろう!
〇塗料の希釈率
 メーカーの指定通りの希釈率を守って塗料の性能を最大限に発揮!
 希釈率を守ってないと、数年で施工不良が起きちゃいます(>_<)

【軒天】
「軒天って何?どこの部分?」
私も最初は何も分かりませんでした(>_<)
軒天とは、写真の部分で屋根と軒先の裏側部分の所です!
外壁と屋根の接合部にあって、雨や紫外線から建物を守る重要な部分ですよ~(^^;
軒天を塗装する目的もちゃんとありますよ!
雨水や湿気の侵入を防いで木材の腐食を防止したり、外壁と屋根の調和した仕上がりで建物全体の印象を整えたりします!

☆軒天塗装に適した塗料
〇アクリル樹脂塗料
 コストパフォーマンスが高くて、一般的な住宅に広く使用されてます!
〇ウレタン塗料
 耐久性の柔軟性があって、湿気の多い地域に適しています!
〇防カビ塗料
 軒天は通気性が悪いのでカビが生えやすいので、防カビ剤配合の塗料が推奨されます!

☆軒天塗装の施工ポイント
〇下地処理
 汚れやカビを高圧洗浄でキレイに落とし、必要に応じてサビ止め処理を行います!
〇通気性の確保
 軒天は湿気がこもりやすいので、塗料選びと施工後のメンテナンスが重要!
〇色選び
 白や薄い色が一般的だけど、外壁ややねの色とのバランスも大事!

【横樋】
横樋(よこどい)とは、屋根の軒先に沿って設置される雨樋の一部です(^^♪
屋根から流れ落ちる雨水を集めて、排水管(竪樋)に導く役割を持ってます!
横樋は鼻隠しに取り付けられることが一般的で、屋根の排水システムの重要な構成要素なのです(^^)/
素材はいろんな種類があって、塩化ビニール・アルミニウム・ガルバリウム鋼板・銅などがあって、耐久性や美観に応じて選択されます!

《横樋の主な役割》
〇雨水の管理:屋根から流れ落ちる雨水を効率的に集め排水します!
〇建物の保護:外壁の基礎への水の侵入を防いで、建物の劣化を抑制します!
〇美観の向上:鼻隠しと調和して、住宅の外観を整えます!

『なぜ横樋の塗装が必要なの?』
横樋も鼻隠しと同様で、風雨や紫外線にさらされているので、劣化が進みやすい部材なんです(;´Д`)
特に、金属製の横樋は錆が発生しやすく、樹脂製の横樋は色褪せやひび割れが問題になってしまいます。
でも、塗装することによって以下の効果が期待できるんです!(^^)!
◎錆防止:金属製横樋の錆を防ぎ、耐久性を向上します!
◎美観の維持:色褪せた横樋を塗り直すことで、住宅全体の外観を美しく保ちます!
◎保護層の形成:塗膜が雨水や紫外線から横樋を保護して、寿命を延ばします!

『横樋の塗装のタイミングっていつ?』
横樋の塗装も、鼻隠しと同様に5~10年ごとの塗装が推奨されます!
特に、「錆や色褪せ」「塗膜にひび割れや剥がれ」「「外壁塗装や屋根塗装と同時に行う」
このような場合は塗装を検討することをおススメします!(^^)!

【鼻隠し】
鼻隠しとは、屋根の軒先に取り付けられた水平の部材を指します(^^♪
主に、屋根の垂木やその他の構造材を隠す役割を持っていて、屋根内部への雨や風の侵入を防ぐ重要な機能を果たしています!
で、鼻隠しには雨樋(横樋)が取り付けられることが多くて、雨水を適切に排水する役割もあるんですよ!(^^)!
鼻隠しは、木製・トタン・ガルバリウム鋼板・樹脂製などさまざまな素材で作られていて、住宅の外観や耐久性に大きく影響するんです!

《鼻隠しの主な役割》
〇防水・防風機能:屋根内部への雨水や風の侵入を防いで、建物の構造を保護します!
〇美観の維持:屋根の端部を隠すことで住宅の外観を整えます!
〇雨樋の支持:雨標を取り付ける基盤として機能していて、雨水の流れをスムーズにします!

『なぜ鼻隠しの塗装が必要なの?』
鼻隠しは屋根の端部にあるから、風雨や紫外線に常にさらされています(>_<)
なので、劣化が起こりやすい部材なんです…。
特に木製だと、雨水による腐食や紫外線による色褪せ、カビや汚れの付着が問題になります(;´Д`)
でも、塗装することによって以下の効果が期待できるんです!(^^)!
◎防水効果:塗膜が木材や金属を雨水から保護して、腐食や劣化を防ぎます!
◎防汚効果:汚れやカビの付着を抑えて、美観を維持します!
◎紫外線カット:紫外線による素材の劣化や色褪せを防止します!
◎耐久性の向上:適切な塗料を選ぶことによって、鼻隠しの寿命を延ばします!

劣化の兆候としては、「塗膜の剥がれ」「ひび割れ」「色褪せ」「木材の腐食」「金属の錆」などがあります。
これらの症状が見られた場合、早急な塗装が必要です(>_<)
放置しちゃうと雨水が屋根内部に侵入して、雨漏りや構造材の損傷を引き起こすリスクが高まってしまいます(ToT)

『鼻隠しの塗装のタイミングっていつ?』
鼻隠しの塗装は、住宅の築年数や劣化の程度に応じて、定期的に行う必要があるんです!
一般的には、
「新築から10年」新築時の塗装は約10年で劣化が始まり場合が多いです。
「塗り替え周期」塗料の種類によるんですが、5~10年ごとに塗り替えが推奨されます。
「劣化の兆候」塗膜の剥がれ、ひび割れ、色褪せが見られたら即時対応。
こんな感じで、早期の塗装は修理費用を抑えて、建物の寿命を延ばす効果があります!(^^)!

【庇塗装】
庇(ひさし)は、建物の外壁や窓の上部に取り付けられた小さな屋根のような構造物で、雨や直射日光から建物を守る役割を果たします(^^)/
庇は建物の外観や機能性を維持するために重要な部分ですが、常に外部環境にさらされているため、定期的なメンテナンス、特に塗装が必要不可欠です!
以下に、庇の塗装が必要な理由とその効果について、簡単に説明します(^^)

◎保護機能
庇は雨や紫外線にさらされるため、塗装が劣化すると素材(金属や木材)が腐食や腐朽しやすくなる。
塗装で保護することで耐久性が向上!
◎美観維持
塗装が剥がれると見た目が悪くなり、建物全体の印象を下げる。
定期的な塗装で美しさを保ちます!
◎コスト削減
劣化が進むと修理や交換が必要になり、費用がかさんじゃいます(>_<)
早めの塗装でメンテナンスコストを抑えられます!

《塗装のタイミングとメンテナンスのポイント》

庇の塗装が必要となるタイミングは、塗膜の劣化状況や使用されている素材によって異なります。
一般的に、以下のような兆候が見られたら塗装を検討する時期です(^^)/

☑塗装の色あせや剥がれ
☑錆や腐食の発生
☑汚れやカビが目立つ
☑庇の表面にひび割れや変形が見られる

塗装を行う際は、まず庇の表面を洗浄し、古い塗膜や錆を除去する下地処理が重要です!
この工程を丁寧に行うことで、新しい塗料の密着性が向上し、塗装の耐久性が上がります(^^♪
また、塗装後は定期的な点検を行い、汚れや小さな傷を早めに手入れすることで、塗装の効果を長持ちさせることができます(^^)/

庇の塗装は、建物の保護、美観の維持、長期的なコスト削減のために欠かせないメンテナンスです。
外部環境にさらされる庇は、劣化が進むと建物全体の機能性や価値に影響を及ぼします(>_<)
適切な塗料を選び、定期的に塗装を行うことで、庇の寿命を延ばし、建物全体の美しさと耐久性を保つことができます。
5〜10年ごとの塗装を目安に、専門業者に相談しながらメンテナンス計画を立てることをおすすめします(^^♪
これにより、庇が長期間にわたりその役割を果たし、建物を守り続けることができるでしょう(^^;

【シャッターBOXとは?】
シャッターBOXとは、窓や玄関に取り付けられているシャッターを収納する箱状の部分のことです(^^)/
長年の使用や風雨にさらされることで、錆びや色あせ、劣化が進んでしまうため、定期的な塗装メンテナンスが必要です!

『なぜ塗装が必要なの?』
◎防錆効果:鉄製のBOXは特に錆びやすいため、塗装による保護が重要です。
◎美観維持:外壁塗装と同時に行うことで、家全体の見た目がきれいに整います。
◎耐久性アップ:適切な下地処理と塗装により、シャッターBOX自体の寿命が延びます。

《一般的な塗装手順》
①ケレン(下地処理):汚れや錆を除去!
②錆止め塗布:金属部には必須です(^^)/
③中塗り・上塗り:耐候性・美観を高める塗装を行います(^^;
④仕上げ確認:ムラや塗り残しがないかを確認!

《よく使われる塗料》
〇ウレタン塗料
コスパがよく、仕上がりも綺麗。
〇シリコン塗料
耐久性・防汚性が高い。
〇フッ素塗料
高価ですが、非常に長持ちします。

『塗装のタイミングは?』
「色あせや錆が見え始めたとき」か「外壁塗装と同時」がおすすめです(^^)/(足場代の節約になる)

【戸袋】
戸袋(雨戸を収納する箱部分)の塗装は、家を長持ちさせるために非常に重要です!
簡単に理由をまとめると以下の通り(^^)/
戸袋は常に雨・風・紫外線にさらされる場所にあります。
塗装(塗膜)がしっかりしていれば、これらのダメージから素材を守ることができます(^^♪

〇木製戸袋の場合
塗装が剥がれると雨水が染み込み、木材が腐ったりカビが発生したり、反ったり割れたりします(>_<)
放置するとボロボロになり、最悪の場合雨戸が入らなくなったり、交換が必要になったりします。

〇金属製戸袋の場合
塗装が劣化するとサビが発生しやすくなります(>_<)
サビは見た目が悪いだけでなく、進行すると穴が開いたり薄くなって崩れたりする危険性があります。

塗装をしないと劣化が加速し、結果的に修理・交換費用が大幅に高くつきます。
定期的に塗り替える方が、長い目で見て経済的です。
また、外壁や軒天と比べて戸袋が色あせ・剥がれ・サビだらけだと、家の見た目が一気に古く見えてしまいます。
美観を保つためにも重要です(^^)/
さらに、木製が腐って割れたり金属がサビて尖った部分ができたりすると、家族がケガをするリスクもあります。
メンテナンスの目安は外壁塗装と同じく約8〜12年ごと。
「色あせ」「チョーキング(触ると粉がつく)」「塗膜剥がれ」「サビ」などの症状が出たら早めに塗装を検討しましょう。
戸袋の塗装は外壁塗装と同時施工すると足場代が節約でき、お得になるケースがほとんどです。
小さな部材ですが、家の寿命・安全性・美観を守るために、決して無視できない箇所なのです(^^♪

【笠木】
笠木(かさぎ)とは、ベランダ・バルコニーの腰壁上部、屋上のパラペット立ち上がり、階段室の壁頂部などに取り付けられる「帽子」のような仕上げ材です(^^♪
主に金属製(ガルバリウム鋼板・アルミ)や窯業系でできており、外壁や躯体を雨水から守る最前線の役割を担っています。

《笠木の主な役割》
◎雨水の侵入防止
笠木がなければ、ベランダや屋上の水平面に直接雨が当たり、外壁材や内部の下地(木材・鉄骨・コンクリート)に水が染み込みます(><) 笠木は「防水の蓋」として機能し、雨漏りの第一防衛線となっています。 ◎外壁・躯体の保護 笠木が劣化すると、雨水が外壁の目地や取り合い部から浸入し、サイディングの腐食、鉄筋コンクリートの爆裂、木部の腐朽などを引き起こします(><)
結果、建物全体の耐久性が大きく低下します。
◎美観の維持
笠木は目立つ位置にあるため、色褪せ・錆・剥がれが目立つと住宅全体が古く見えてしまいます。

『なぜ塗装が必要なの?』
笠木は常に雨・風・紫外線・温度変化にさらされる過酷な場所にあります!

特に金属製の場合、以下のような劣化が進行します。
●塗膜のチョーキング(白亜化)・色褪せ
●塗装の剥がれ・ひび割れ
●素地露出 → 錆発生
●錆が進行 → 穴あき・変形
●シーリング材の劣化 → 隙間から雨水侵入

塗装が剥がれた状態を放置すると、錆が内部に進行し、笠木自体が穴だらけになるケースも少なくありません(>_<)
穴が開くと、そこから大量の雨水が壁内に侵入し、雨漏り・カビ・腐食・シロアリ被害に発展します。
修理費用は数十万〜百万円単位になることも珍しくありません!

《塗装のタイミングと効果》
一般的に金属製笠木は約8〜12年で塗り替えされることが多いです(^^)
外壁塗装と同時期に行うのが最も効率的です(足場代を節約できる)。
塗装することで、
・防水性・耐候性が復活
・錆の進行をほぼストップ
・美観が大幅に回復
・雨漏りリスクが激減
という大きなメリットがあります(^^♪

笠木は面積は小さいですが、「ここがダメになると家全体が危険」という極めて重要な部位です(>_<)
「見えにくいから」「面積が小さいから」と後回しにすると、後で高額な修繕費がかかる典型的な箇所です!
外壁塗装のタイミングで必ず点検・塗装することを強くおすすめします。
予防こそが最も安上がりなメンテナンスなのです(^^)/

現在は足場で覆われていますが、定休日以外は通常通り営業していますのでご安心ください(^^)/

弊社では、お見積り前には必ずお家の健康状態の診断をしています。
屋根はドローンで空中から撮影、外壁はビデオで撮影しお客様にDVDをお渡ししております。
そのDVDには、外壁劣化診断士が状況を”音声で解説”していますので、大変分かりやすいです。

「お家の健康診断」は無料でご利用いただけます。
お電話、またはお問い合わせフォームでお気軽にご連絡ください。
お電話でのお問い合わせは TEL 0598-21-0001

三重県松阪市で外壁塗装・屋根塗装をお考えの方や
カーポート、門扉フェンス、お庭等の外構工事、トイレ、ユニットバス、キッチン、洗面所の水廻りの修理やリフォームなどでお困り事がある方は、お気軽に弊社までご相談下さい。
【あなたの大切な住まいの健康を守ります】
松阪市 川井町 865-17
平成町 19-5
アドバンスモール内 田村町235-1
㈱パワープロ住健/プロタイムズ松阪店
TEL:0598-21-0001

コンタクト

登録されている記事はございません。